空気の検査を行いました 二酸化炭素量の検査を学校薬剤師の先生に行ってもらいました。 教室内の二酸化炭素量は、45分経過すると測定開始前の約3倍以上(600ppm→2000ppm)になっていました。二酸化炭素の量が多いと、眠気を生じたり集中力が低下したりします。インフルエンザを予防するためにも、毎放課しっかり換気をすることが大切です。 残りの3学期、綺麗な空気の中で元気に過ごしましょう。