水についての出前授業
7月3日(金)、外部から講師を招いて、「水はどこからくる?使った水はどこへ行く?」と題した出前授業を実施しました。世界の中には、安全に飲める水がわずかしか存在しないことや、川の水を飲める水にするには時間がかかることなどを分かりやすく教えていただきました。 児童の振り返りには「これから、今までより水を大切に使いたい」「家庭でも水の大切さについて話したい」といった記述が見られました。本授業での学びを生かし、今後の日常生活において、節水や水を汚さないことを意識して行動することを期待しています。