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1 本校の教育目標


◇丈夫で精出せ 〇 心身ともにたくましい子
〇 つらさに耐えて、ねばり強くやりとげる子
◇明  る  く 〇 心豊かで、思いやりのある子
〇 礼儀正しく、素直にあいさつできる子
◇正  し  く 〇 深く考え、自ら進んで学習できる子
〇 きまりを守り、人と協力できる子



2 学校・地域の特色

 本校は、明治の開校以来、幾多の卒業生を送り出してきた歴史と伝統のある学校で、現在は、703名の児童が学んでいる。
 学校は、JR東海・稲沢駅より北へ1qのところに位置し、周辺 は閑静な環境で、落ち着いた雰囲気である。
  本校の児童は、、朝の通学団遊び、放課での学級仲間との遊びなど、いつも元気いっぱいに運動場を走り回っている。

  3 学校の組織(平成31年4月16日現在)

  (1) 学年別学級数・児童数


学年







あおぞら

合 計
学級数
26






 


56

50

46

50

58

59

19

338


72

66

58

58

52

51


365

 

128
 

116

104
 

108
 

110

110

27
 

703
 

    (2) 教職員数


職名

校長

教頭
 
主幹
教諭

教諭

講師

養教

栄養
教諭

事務

ALT

図書館
司書補

支援員
SC

合計



 

10

 2 

 





  

15


   

 
 

18


代替1






SC1

33

合計
 


 


 
 

28
 

11


 


 


 







53

   (3) その他
      平成27年に敷地内に稲沢東部学校給食調理場が完成し、現在22名が勤務している。

4 教育研究テーマ

20年度 ○確かな学力を身に付けた児童の育成     -学び合う国語科の授業づくりを通して-
21年度 ○確かな学力を身に付けた児童の育成     -学び合う授業づくりを通して
22年度 ○確かな学力を身に付けた児童の育成     -学び合う授業づくりを通して−
23年度 ○自分の考えを形成し、表現する力を身に付けた児童の育成  −言語活動の充実を図った授業を通じて−
24年度 ○自分の考えを形成し、表現する力を身に付けた児童の育成  −言語活動の充実を図った授業を通じて−
25年度 ○自分の考えを形成し、表現する力を身に付けた児童の育成  −言語活動の充実を図った授業を通じて−
26年度 ○どの児童も満足感を味わうことができる算数科指導
       −S-P表による誤答分析を活かし、下位を救い上位を伸ばすTTの有効活用を通して−
27年度 ○どの児童も満足感を味わうことができる算数科指導 
       −S-P表による誤答分析を活かし、下位を救い上位を伸ばすTTの有効活用を通して−
28年度 ○どの児童も満足感を味わうことができる算数科指導 
       −S-P表による誤答分析を活かし、下位を救い上位を伸ばすTTの有効活用を通して−
29年度 ◯「みんなちがって みんないい」と認め合える道徳心の育成
       −「自己肯定感」を高める道徳授業の創造−
30年度 ◯「みんなちがって みんないい」と認め合える道徳心の育成
       −人との関わり合いの中で、自己を見つめる道徳授業を通して−
31年度 ◎「みんなちがって みんないい」と認め合える道徳心の育成
       −集団や社会の関わりの中で、生き方を深める道徳授業を通して−

  研究の構想(31年度)
  (1) 目ざす子ども像
    ○ 互いのよさに気付き、認め合える子ども

  (2) 手だて
    @ 学びを深める話し合い活動の工夫
    A 互いのよさを認め合える場の工夫
    B 児童の道徳的な成長を見るポートフォリオ評価